唄 -Pf Version 09-(唄 -'09-.mp3)

songbook ballads 収録(2009)





君の笑顔が愛しいから そばにいて唄を唄いたい
うまく伝えられたらいいな 数えきれない気持ちという唄を

悔しい涙流す日には 雨が土に染み込むような
大げさすぎない優しさで 君をそっと抱き寄せたい

素直さとプライドの間で いつも揺れてるおぼろげな唄だけど

君だから僕なりの今を生きてゆける
生まれゆく感情がメロディー奏でだす
ずっと寄り添うばかりじゃなく そっと手を差し伸べる距離を大事にして

一つづつ、そして少しづつ 君を知ってゆく・・・

夢憧れに通じる道 希望と不安は日替わるばかり
積もりゆく経験がくれたのは 挫折や自分らしさのようなもの

がむしゃら過ぎて空回るより 自分なりの歩幅を見つけだそう

そして今変わらずに変わり続けなけりゃ
この時代(とき)の風の中 翔ばたけないだから
さりげない強さ おだやかな情熱 僕のため君に捧げてゆく

出逢えた人よ、永遠なんて言えないけど 行けるとこまで・・・

君にとって僕にとって何が幸せなんて
言の葉で決めつける事に意味はないさ
君と僕の表現で最新の愛を 注ぎ込めるなら

思い込んですれ違って傷つけ合うだろう
求め合って笑い合って眠りにつくだろう
喜び哀しみ、理解誤解もして 心の唄は育ってくもの

一つづつ、そして少しづつ 好きが増えてゆく・・・

¥ 200

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